いつも穏やかな心でいることに心がける

何気ない毎日が心がけ次第で成長のご縁となる。

日々、心を見つめて、常に穏やかな心でいるように心がける。

何もなければ穏やかなにしていることができても、子どもがうるさかったり、言うことを聞かなくても、穏やかでいることができるか。

心がけ次第でどこでも修行の場にすることができる。

一時的には穏やかになれても、それをいつも維持することは難しい。

特に相手があると、相手が思い通りにならないだけで、イライラしてしまうこともある。

そんな中でも穏やかでいることは難しい。

それが心の修養となる。

心を磨くこと。それが幸せになる為に大切な実践項目。

心が穏やかならば、どんな環境でも幸せな心でいることができる。

幸せは環境で決まるのではない、穏やかな心でいることができることが幸せなのです。

いつも穏やかでいることに心がけてゆきたいですね。

投稿者:

上田祥広

なぜ私たちは苦しくても生きなければならないか、何をしたら幸せになれるか、その答えを仏教を通して明らかにしています。

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